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症例紹介

カテゴリー:

審美歯科

審美歯科

セラミックスクラウン+ダイレクトボンディングの審美治療

Before

After

診断名 セラミックスクラウン・ダイレクトボンディング修復
年齢・性別 53歳・女性
治療期間・回数 3ヶ月/ 6回
治療方法 セラミックスクラウンおよびダイレクトボンディングによる修復
費用 セラミックスクラウン2本・ダイレクトボンディング1本
363,000円(税込)
デメリット・注意点 保険が適用できないため自費診療になる。
先端にチッピング(縁が欠ける現象)が発生する恐れがあります。
審美歯科

セラミックインレーの審美補綴治療

After

診断名 セラミックスインレー修復
年齢・性別 25・歳女性
治療期間・回数 1ヶ月/ 2回
治療方法 セラミックインレーによる審美補綴治療
費用 2歯 110,000円(税込)
デメリット・注意点 保険が適用できないため自費診療になる。
長期使用による破折のリスクがあります。
審美歯科

セラミックスインレーの審美補綴治療

After

診断名 セラミックスインレー修復
年齢・性別 26歳・男性
治療期間・回数 1ヶ月/ 2回
治療方法 セラミックインレーによる審美補綴治療
費用 77,000円(税込)
デメリット・注意点 保険が適用できないため自費診療になる。
長期使用による破折のリスクがあります。
セラミック治療審美歯科

セラミックインレーの審美補綴治療

Before

After

診断名 セラミックスインレー修復
年齢・性別 45歳・女性
治療期間・回数 1ヶ月/ 2回
治療方法 セラミックインレーによる審美補綴治療
費用 2歯 132,000円(税込)
デメリット・注意点 保険が適用できないため自費診療になる。
長期使用による破折のリスクがあります。
審美歯科

ウォーキングブリーチの施術症例

Before

After

診断名 歯のウォーキングブリーチ(失活歯のホワイトニング)
年齢・性別 31歳・男性
治療期間・回数 5回(根管治療込み)
治療方法 ウォーキングブリーチ
費用 33,000円
デメリット・注意点 一度では色味が落ちにくいことがある
審美歯科

ホワイトニングの施術症例

Before

After

診断名 歯のホワイトニング
年齢・性別 36歳 男性
治療期間・回数 2回
治療方法 オフィスホワイトニング1時間半コース
費用 25,300円 (1時間コース16,500円、30分コース8,800円)
デメリット・注意点 従来のものより減ってはいるが、痛み出る可能性あり
セラミック治療審美歯科

セラミックインレーの審美補綴治療

Before

After

診断名 セラミックインレー審美補綴治療
年齢・性別 40歳・女性
治療期間・回数 2週間~3週間/2回
治療方法 セラミックインレーによる審美補綴治療
費用 77,000円(税込み)
デメリット・注意点 保険が適用できないため自費診療になる。
セラミックスインレー・クラウンに強い力がかかると割れてしまう恐れがあるため、歯ぎしりや食いしばりが癖になっている患者様にはおすすめできない場合がある。
セラミック治療審美歯科

セラミックインレーの審美補綴治療

Before

After

診断名 セラミックインレーの審美補綴治療
年齢・性別 20代・女性
治療期間・回数 2週間~3週間/2回
治療方法 セラミックインレーによる審美補綴治療
費用 55,000円(税込み)
デメリット・注意点 保険が適用できないため自費診療になる。
セラミックスインレー・クラウンに強い力がかかると割れてしまう恐れがあるため、歯ぎしりや食いしばりが癖になっている患者様にはおすすめできない場合がある。
セラミック治療審美歯科

セラミックインレーの審美補綴治療

Before

After

診断名 セラミックインレー審美補綴治療
年齢・性別 50代・女性
治療期間・回数 2週間~3週間/2回
治療方法 セラミックインレーによる審美補綴治療
費用 55,000円(税込み)
デメリット・注意点 保険が適用できないため自費診療になる。
セラミックスインレー・クラウンに強い力がかかると割れてしまう恐れがあるため、歯ぎしりや食いしばりが癖になっている患者様にはおすすめできない場合がある。
セラミック治療審美歯科

ラミネートべニアによる審美補綴治療

Before

After

診断名 ラミネートベニア(1本)
年齢・性別 20代・男性
治療期間・回数 2週間~3週間/2回
治療方法 ラミネートべニアで審美修復
費用 132,000円(税込み)
デメリット・注意点 保険が適用できないため自費診療になる。
セラミックスインレー・クラウンに強い力がかかると割れてしまう恐れがあるため、歯ぎしりや食いしばりが癖になっている患者様にはおすすめできない場合がある